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五十嵐司のRe:CREATE CULTUREはどのように稼ぐのか検証します!

五十嵐司のRe:CREATE CULTUREはどのように稼ぐのか検証します!
五十嵐司のRe:CREATE CULTUREはどのように稼ぐのか検証します!

引用元:https://re-create-culture.world/st01-ghoa/

みなさま、こんばんは!

ブログニストことmasaです。

今回は、あるものを共有することで全くゼロの状態から資産を構築する夢を追えるスキームとは?

常識と言う洗脳から目覚めあなたが本来持っていた無限の選択肢を取り戻すことのできる革新的プログラムが解禁と言うオファーが入りましたので、この五十嵐司のRe:CREATE CULTUREはどのように稼ぐのかしっかりと検証していきたいと思います。

それでは、早速特定商取引法から見ていきたいと思います。

 

五十嵐司|Re:CREATE CULTURE特定商取引法

五十嵐司のRe:CREATE CULTURE特定商取引法

販売会社:株式会社MonRICH

販売責任者:五十嵐 司

メールアドレス:re.create.culture@gmail.com

電話番号:03-4500-1943

所在地:東京都渋谷区渋谷三丁目1番9号

表現及び商品に関する注意書き:本商品に示された表現や再現性には個人差があり必ずしも利益や効果を保証したものではございません。

個人情報に関する取扱い:今後のサービス向上のための統計データの算出と分析、アンケート等の依頼、アクセス情報の分析、その他これらに関連する目的に使用するために、口頭、書面、メールその他の方法により第三者へ提供させていただきます。

という事で、初めに販売会社の株式会社MonRICHと言う会社はこのオファーと関係のない会社は存在していましたが、五十嵐司さんがオファーを仕掛ける会社は色々調べましたが、存在していないのかどうなのか発見できませんでした。

そして、五十嵐司さんは、以前から、色々と情報商材をオファーしておりますが、あまり評判がよろしくないようでした。

電話番号に関しても非通知で連絡をさせていただきましたが電話に出ていただけませんでしたしメールアドレスに関してまだ、返信が返ってきておりません。

住所に関してもバーチャルオフィスという事でレンタル物件になります。

このことを総合的に判断させていただきますと、電話も・メールも連絡が取れないそして住所もバーチャルときたら連絡の取りようがなくなるのではないでしょうか?

私ならこの時点で・・・

OUT

です。

皆様も十分に気をつけて行動をしてくださいね!

それでは、五十嵐司さんのRe:CREATE CULTUREはどのようなビジネスモデルなのか検証していきたいと思います。

 

五十嵐司|Re:CREATE CULTUREのビジネスモデルとは?

五十嵐司さんのCREATE CULTUREの検証の前に動画がありましたので皆様と共有したいと思います。

という事で動画を拝見させていただきましたがまず初めに丸山航平さんが出演していましたが以前仮想通貨の自動売買システムで出ていましたがこちらの商材は鳴かず飛ばずの評判で皆さんお金を溶かした人も多いのではないでしょうか?

以下に参考記事を書いておきますので参考までにどうぞ!

丸山航平|ROOOTS PROJECT

私が動画を見た感想なのですがビジネスモデルに関しては何も話すことがありませんでしたし、ビジネス感を語っているようにしか見えませんでした。

その中で五十嵐司さんがおっしゃっていたことが引っ掛かっております。

それは・・・

・人=人財

・物=システム

・金=エネルギー

人財について

良き人材がいればその良き人材に引っ張られるようにしてまた良き人材が集まり集団になる。

物=システムについて

システムについてはマネージメントも一つのシステムだし、経営もシステムという事でそのシステムを使って良き人財がそのシステムを使ってその人財のパフォーマンス最大化にさせる

金=エネルギー

良いシステムがあってそれを回すために必要なのはエネルギーだし、それはお金という事。

もっと言うとお金とは血液だといっています。

ただ、一般の人は何故かこれらを手に入れる事ができないと言っておりますがどうしてなんでしょうか?

普通の人は人・物・金を持っていないからという事でしたがあまりにも視聴者を馬鹿にしたようなコメントに腹立たしく思ってしまいます。

今のこの三つの人・物・金を使うという事で私の中で思い出されるのは・・・

ねずみ講?

ではないかと思いました。

まだ確証はもてませんが、7割、8割そうではないかと思っています。

まだ、確定はしておりませんので今後追跡調査をしていかなければなりませんのでその途中でどのようなビジネスモデルなのかという事がわかりましたら皆様にご報告したいと思います。

 

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五十嵐司|Re:CREATE CULTUREのまとめ

という事で五十嵐司さんのCREATE CULTUREはねずみ講ではないかと言う予測でした。

皆様におかれましては、このお二人の商材に関してしっかりと考慮して行動をしていただきたいと思います。

今回の検証が万が一合っていたとしたらとても苦労するビジネスモデルではないかと思いますし、ある意味友達を無くしてしまう可能性もありますのでねずみ講であれば参加することは見合わせてくださいね!

と言うよりも、ねずみ講は法に触れてしまいますので十分に気をつけてください!

という事で五十嵐司さんのRe:CREATE CULTUREは買っちゃ・・・

ダメよ~ダメダメ!

という事でくれぐれも気をつけてくださいね!

それでは、今回はこの辺で!

長々と読んでいただきありがとうございます。

感謝。


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